「さいたま市の地名けんてー(難読編)」にチャレンジ

こんにちは。

6月6日掲載の
何度も読み間違えて苦労してしまう
「何度苦地名」にたくさんの方の反応をいただき、
嬉しさいっぱいの「めんめん」ですF485.gif

ツイートしていただいた方や
「イイネ!」ボタンをぽちっと押していただいた方々
ありがとうございますF3F1.gif


さてさて、「何度苦地名」を読んだ後に
ぜひチャレンジしていただきたいのがこちら。

難読地名のクイズ、
「さいたま市の地名けんてー(難読編)」F37E.gif

「何度苦地名」を読めば高得点F6C9.gifが狙えるはずF3F0.gif


さいたま市の地名けんてー(難読編) powerd by さいたま市けんてー


「さいたま市の地名けんてー(難読編)」は、
検定を通じてさいたま市について楽しみながら学べるサイト
「さいたま市けんてー」の問題のひとつです。

ちなみに、先ほど挑戦したわたしの結果は・・・

---------------------------------
9問正解 / 問題数 : 10問
全国52位 / 全受験者数 : 502人中
あなたは『さいたまマスター』


---------------------------------
でしたF7CE.gif

自信満々で答えたのに、1問間違えてしまって、ちょっと悔しいですF3A2.gif
全問正解を目指して、みなさんもぜひチャレンジしてみてくださいF7EE.gif


「さいたま市けんてー」のサイトには、このほかにも
さいたま市ロケ地検定さいたま市の駅検定など、
たくさんの検定が用意されています。

また、用意された検定にチャレンジするだけでなく、
自分で検定を作ることもできますF65A.gif

あなただけが知っている
とっておきの「さいたま市」情報を問題にして、
他の人にチャレンジしてもらうのも楽しいかもF7F3.gif


ちなみに、平成23年4月3日に放送したテレビ広報番組F6DB.gifでは、
タレントのホリさんも「さいたま市けんてー」に挑戦しています。
こちらも一緒にご覧くださいねF7EE.gif

リンク:4月3日放送/さいたま市けんてーに挑戦

(めんめん)

# by saitamacitypr | 2012-06-15 17:04 | まちの話題 | Comments(0)

観能記 平成24年の大宮薪能 その2

舞台両袖のかがり火に火が入ったところから続けます。

■(能)経政
「経政」(つねまさ)という能は、琵琶の名手であった平経政にまつわる話。
一之谷の戦いで討ち死にした経政の霊を慰めるために、
行慶(ぎょうけい)という僧が経政遺愛の琵琶を供えて楽を奏したところ、
経政の霊が現れて、太刀を抜き、なおも戦う姿になるが、
やがて霊はわが身のあさましさを恥じて消えうせる、というもの。

まずは行慶登場。
ずいぶん暗くなってきました。
鳴り物に乗って、謡が響き、静かに劇が進行。
ときおり風が吹き、大木の葉がさわさわと鳴ります。
ひとしきり自然天然の効果音が通り過ぎ、また静寂。

c0238060_8294060.jpg


そこに、楽の音にさそわれて、経政登場。
行慶さんは舞台右端に端座したまま動かず。
この後、ずっと動かず。それも大変だ。

c0238060_8294065.jpg


気分よくなり、舞う経政。
この時点ではまだ扇を使うのみ。
とても優美な舞。

c0238060_8294016.jpg


そのうち調子に乗って、太刀を抜いて舞う経政。
霊になっても、ついつい興奮してしまうんでしょうか。
お手軽装備のカメラとレンズでは、太刀がよく写りません。残念。

c0238060_8294098.jpg


このあと、わが身を恥じて、経政が静々と退場し、
行慶も後を追って、終わり。


■(狂言)寝音曲
次は寝音曲(ねおんぎょく)という狂言です。
謡(うたい)の上手な家人が、あるじに謡を求められたが、
その際、酒を飲まないと調子が出ない、とか、
女房のひざの上でないと謡えない、などともったいぶる。
あるじは謡聞きたさに、酒を振舞い、ひざを貸して、
家人に謡わせようとする、そのやりとり。

まずは御両人登場。
奥が喉のいい家人、手前があるじ。

c0238060_8294040.jpg


あるじから酒をつがれる家人。
酒を受けるほうも、つぐほうも、ありあわせの道具で演じます。
扇から籠に酒がつがれるマジック・リアリズム。

c0238060_82940100.jpg


一杯では謡えない。
しからば、もう一杯。
まだまた謡えない。
などと酒をせしめる家人はすっかりいい気分になり、
とうとう謡いながら舞いはじめる。
千鳥足のあぶなっかしい舞。

c0238060_829409.jpg


能のほうは、言葉が分からす、筋を追うのが精一杯だけど、
狂言はそれなりに伝わるらしく、観客はちゃんと勘所で笑っていました。


■(能)紅葉狩
さて、最後は「紅葉狩」(もみじがり)。これは大作でした。
戸隠山で身分の高そうな女たちが紅葉狩の宴を開いているところに、
平維茂(これもち)一行が通りかかり、女たちの宴に同席する。
維茂が酔いつぶれて寝入ると、夢に八幡宮の神があらわれ、
女は戸隠山の鬼女だと伝える。
夢から覚めた維茂はついに鬼女を退治する、というもの。

まず、侍女二人を従えた高貴な女性が登場。
舞台中央に垂れ幕のかかった大きな籠が置かれています。
その上に形ばかりの紅葉飾り。

c0238060_8294053.jpg


美女たちが宴に興じているところに武人登場。
家来を引き連れ、いかにも武張った様子で現れる。

c0238060_8294015.jpg


そこのお強い方、寄ってらっしゃいまし。
む、わしか。
いやといえない男はつらいよ。
維茂は、美女に誘われ、紅葉狩の宴に酔う。

c0238060_8294078.jpg


維茂は舞台右そでに座し、美女が舞を見せます。
華やかな見どころです。

c0238060_8575940.jpg


いい心地になり寝入っていると、夢に八幡神が登場します。
八幡神は古来武人の崇敬を集める神。それにしては、ちとひょうきんな。
八幡神は美女の正体をあかし、右手に提げたご神刀を維茂に渡す。

c0238060_858398.jpg


維茂が夢から覚めると、美女は鬼に変わっていました。
このとき、美女が変化(へんげ)するのが舞台真ん中においた籠の中。
鬼女はそこから出てきます。

c0238060_8591464.jpg


維茂は神刀をふるって、鬼女と戦い、これを平らげます。

c0238060_14302895.jpg


これですべての演目が終わりました。
時計は夜の9時。いつの間にかあたりはすっかり闇の中。
深い森の中にいるような錯覚を覚えました。
紅葉狩の頃、舞台全景はこんな闇の中で行われていました。

c0238060_90375.jpg


このあと、大宮駅近くで飲んだビールのおいしかったことは
いうまでもありません。
(ひげG)

# by saitamacitypr | 2012-06-13 08:29 | まちの話題 | Comments(0)

観能記 平成24年の大宮薪能 その1

薪能(たきぎのう)とは、寺社の境内などの野外に舞台をつくり、
夜にかがり火を燃やして能を演じること。
大宮薪能は大宮氷川神社で行われ、
1982年に東北.上越新幹線が大宮駅を基点に開通したことを記念して
はじまったもの。今年2012年で31回目です。

今年の演目は、初日5月25日が
(素謡)翁=おきな
(能)西王母=せいおうぼ、
(狂言)茶壷=ちゃつぼ
(能)安宅=あたか。

二日目5月26日は、
(素謡)翁=おきな
(能)経政=つねまさ
(狂言)寝音曲=ねおんぎょく
(能)紅葉狩=もみじがり。

屋根のない舞台なので、雨が降れば屋内開催となります。
初日はあいにくの雨で無念の屋内になりましたが
二日目は無事、野外の舞台で開催されました。
今回は、その二日目の様子を報告します。


まず、野外舞台の様子。
氷川神社境内の大木の根元に、ヒノキの白木が引き立つ舞台が設営されます。
日が暮れるにはまだ間のある頃あいから、続々と観客が集まってきます。
着物姿の素敵なお姿をたくさん見かけました。
能がはじまる前から、すでに目の保養。

         <photo 観客>
c0238060_11332163.jpg


空には昼間の明るさが残っていますが、境内にはうす闇が漂う頃、
いきなり素謡「翁」がはじまります。
これは、今夜の薪能の無事をねがう言葉を謡うもので、
いわばお祈りの言葉。
かみしも姿の六人が、例の独特の調子でうなります。
この段階では、舞台両袖においたかがり火に、火は入っていません。

         <photo 素謡>
c0238060_11334510.jpg


続いて、三人の楽人が登場。
向かって左から、笙(しょう)、ひちりき、竜笛(りゅうてき)のいわゆる三管。
笙は、鳳(おおとり)が羽を広げた形をしていて、天空から差し込む光を、
ひちりきは、漢字がむずかしくて書けませんが、地の民の声を、
竜笛は、天と地を自在に行き来する竜の姿を、
それぞれにあらわす、とかいう話を聞いたことがありますが、
真偽定かならず、とにもかくにも、
三管が鳴り出すと、急にあたりの闇が濃くなりました。

         <photo 三楽士>c0238060_1134136.jpg


なお、左端の笙を吹く楽人の前に火鉢が置かれていますね。
これは、笙をあたためるためのもの。
夏でもあたためないと本来の音が出ないそうな。気むずかしい楽器です。
で、こんなふうにあたためます。その間、ひちりきと竜笛はヒマそう。

       <photo 笙をあたためる>c0238060_11341682.jpg


三管の鳴る中、かがり火の種火が起こされます。
観客席からも見える舞台右わきのくぼんだところで、
神職が火を起こし、それをたいまつで運んで、
かがり火の火入れ式になります。

         <photo 火起こし>c0238060_11342815.jpg


たいまつの火は、すぐにはかがり火に移さず、まず舞台を浄めます。

         <photo 舞台きよめ>c0238060_11344233.jpg


そのあと、ようやく両袖のかがり火が燃やされます。
三楽人は、まだ演奏しています。
この頃になると、火色やうやう鮮やかなり。


        <photo かがり火点火>
c0238060_1147482.jpg

ここまでが前段。このあと、ようやく薪能がはじまります。
ずいぶんと長い前フリでしたが、現場では退屈せずに見ていました。
以下、次号に続く。

<ひげG>

# by saitamacitypr | 2012-06-11 15:44 | まちの話題 | Comments(0)

見沼たんぼの写真、大募集!

皆さん、こんにちは〜 F7EE.gif
ブログ初登場、毎朝飲むコーヒー豆の香りをクンクンF6BA.gifと嗅ぐのが大好きな「ポチ」です。
ちなみに、広報課を卒業した「ぽな」先輩同様、コーヒーはブラック派ですF7B4.gif

私は広報係なので、皆さんご存知の「市報さいたま」や「ホームページ」をはじめ、
テレビ、ラジオ等たくさんの広報媒体を扱っていますが、写真撮影も大事な仕事の1つ。
市長室の表敬訪問・イベント・花など、たくさんの写真を撮りますF6EE.gif

今まではコンパクトデジカメしか持っていなかった私。
これは勉強しなければF37E.gifと、広報課への異動をきっかけにマイ一眼レフを
購入して早4年。
愛用カメラF6EE.gifは広報課備品と同じ、ニコンD90で、最近はもっぱら6か月に
なった甥っ子を撮って自己満足していますF7F4.gif F37E.gif

さて、皆さんの中にも「カメラ大好きF65A.gif写真大好きF65A.gif」という方が多いのでは
ないでしょうか?
その撮った写真、応募してみませんか F3F0.gif

さいたま市では、「私の好きな見沼たんぼ2012」と題し、見沼たんぼ内での
風景、生きもの、文化財、伝統行事など、見沼たんぼの魅力を伝える写真を募集
していますF37E.gif
応募締切りは8月10日(金)17時15分まで。
郵送の場合は当日消印有効です。撮影時期は平成23年1月から応募締切日まで
OKなので、「まだ見沼田んぼの写真を撮っていないF7F6.gif F7CE.gif」という方でも大丈夫
ですよ〜F48A.gif
どしどしご応募くださいF3F1.gif詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www.minumatanbo-saitama.jp/index.htm

それでは、ここで、私「ポチ」が撮った見沼たんぼコレクションですF37E.gif
F3F0.gif別にいいですかF3F0.gifまぁ、そんな事おっしゃらずに、お付き合いください。

c0238060_8171933.jpg

(桜のトンネル:見沼代用水東縁)

両側から桜の幹が空を覆い、まるで桜のトンネルのようでした。


c0238060_8171988.jpg

(新都心と見沼たんぼ:見沼グリーンセンター前)

たんぼの向こうには新都心。都会と田舎が合わさった感じで、
ポチ的にはこの光景が大好きです。


c0238060_8171953.jpg

(赤の競演:見沼区加田屋新田)

咲き誇った彼岸花とほこらの赤がとても綺麗でした。


c0238060_8171984.jpg

(のどかな風景:見沼代用水東縁)

農作業をしている方と、楽しそうな自転車の学生、その近くを飛ぶ鷺。
何とものどかな光景です。


c0238060_8171992.jpg

(たんぼの番人:見沼代用水東縁)

「稲を取っちゃダメ〜!」というよりは「取らないでね」とお願いをしているよ
うな、優しい表情の案山子です。


たんぼに案山子、のどかで良いですよねぇ。
ところで、皆さんは唱歌「案山子」をご存知ですかF65B.gif
作詞は、氷川女体神社の神官の長男で教師をしていた武笠三(むかさ さん)さん
と言われていて、見沼たんぼに実る稲穂と案山子を歌っています。
緑区では、それにちなみ、子どもの頃から故郷の自然と歴史・文化に関心を持ち、
わが街を誇りとする人づくりを目的に、「緑区かかしランド」を毎年開催しています。
実は私「ポチ」は数年間、緑区役所勤務だったので、「かかしランド」を毎年楽しみに
していましたF37E.gif
可愛らしい作品が並ぶので、結構癒されるんですよF7F3.gifF651.gif
今年は10月29日(月)〜11月9日(金)に、緑区役所1階ロビーで開催する
予定です。
区内の園児や児童生徒が作成した案山子やポスターの力作を、是非ご覧くださーいF48A.gif

それでは最後にポチの見沼たんぼマイベストをF37E.gif

c0238060_8171943.jpg

(白鷺のごはん:見沼代用水東縁)

実は白鷺がカエルF6B3.gifをくわえています。

小さくて分かりにくいですかF3F0.gif
では、拡大して・・・
c0238060_1051549.jpg


トラクターで刈られた稲から小動物が逃げ出してくるところを狙っていたんです
ねぇ(ムツゴロウさん風)。


この写真、液晶モニターを見たときは「何かくわえてるな?」程度だったんです。
パソコンで見てびっくり F39E.gifF7CE.gif
カエルF6B3.gifじゃないですかF7F5.gif F7CE.gif
自然の営みを改めて感じた1枚でした。

あ、話は戻りますが、見沼たんぼの写真を応募してくださいね〜F48B.gif
(ポチ)

# by saitamacitypr | 2012-06-08 11:17 | まちの話題 | Comments(0)

何度苦地名

つい最近の新聞に出ていたので、覚えている方もいらっしゃるでしょうが、
八潮市で垳という地名が消える、とか。
垳と書いて「がけ」と読むようです。
見たこともない字でした。


というのも当然で、この「垳」という字は
八潮市の当該地名でしか使われない字。
そんな字があるんですね。
この地に縁がなければ、一生目にする機会はないかも。


ということは、地名がなくなってしまえば、垳の字も用がなくなり、
やがては幻の字になってしまうでしょう。


それにしても、地名と言うのは面白い。
たとえば、何とか新田(しんでん)というのは、
およそ近世以降に田んぼを開いた場所。


飯田新田、植田谷本村新田、尾ヶ崎新田、釣上新田、加田屋新田、
上山口新田、玄蕃新田、笹久保新田、新右エ門新田、西山新田、
西山村新田、蓮見新田などなど、
市内の地図をざっと見ただけでも、こんなに新田があります。
そういえば「新開」なども新田開発の名残でしょうか。


昔のさいたま人は働き者で、水田に向く土地をせっせとせっせと開拓し、
その結果、今のさいたま市のいしずえができました、
というストーリーが、新田という地名から連想されます。


すると、昔ながらの地域の人たちには、
この働き者のDNAが受け継がれているでしょうが、
わたしは流れ者らしく、怠け者です。いや、余談でした。


話戻って、上に何気なく引いた「新開」。「しびらき」と読みます。
「新開」と書く地名は日本各地にありますが、「しんかい」がふつうです。

c0238060_9315534.jpg



ついでに、市内の難解地名をご紹介しましょう。
円阿弥(えんなみ)、釣上(かぎあげ)、古ケ場(こかば)、
道祖土(さいど)、鹿手袋(しかてぶくろ)、寿能町(じゅのうちょう)、
清河寺(せいがんじ)、西遊馬(にしあすま)、馬場(ばんば)、
文蔵(ぶぞう)、水判土(みずはた)、神田(じんで)。


役所にいると、仕事上、地名には詳しくなりますが、
それにしてもさいたま市には、知らないと読めない地名が多い。
何度も読み違えて苦労しました。


その一方で、読んで字の如し、プラザなんていうカタカナ地名もあります。
西区です。
そして、わたしが最も好きな地名は「風渡野」。
「ふっとの」。素晴らしい。

c0238060_932852.jpg


(ひげG)

# by saitamacitypr | 2012-06-06 13:12 | まちの話題 | Comments(0)


※市WEBサイトのリニューアルのため、2013年12月23日以前の記事はリンクがつながらない場合があります。その場合は、市WEBサイトで検索をお願いします。 http://www.city.saitama.jp/


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さいたま市市長公室広報課
TEL 048-829-1039
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