イルミネーションを見に行こう!!
秋が深まり、日が暮れると本当に寒いですね。温かい家でほっこり鍋を食べるのが楽しい季節ですね
しか~し、屋外にもこの季節ならではの魅力があります。
そう、
イルミネーション
です!!さいたま市のおすすめスポットをいくつか紹介します。
まずは、さいたま新都心駅周辺です!!
さいたま新都心駅周辺では、東西自由通路を中心に、
西口エリア(けやきひろば)



ブルーが幻想的空間を演出していますね。

こちらは、刻々と色が変化します。不思議な空間です。
そして、東口エリア(東西自由通路とコクーンシティ)



西口エリアとは異なった趣がありますね!
夜の散歩やランニングをするときには、是非、立ち寄ってみてくだ
さいたま新都心駅周辺のイルミネーションの詳しい情報はこちらを
さいたま新都心駅以外でもイルミネーションはありますよ♪
こちらは東浦和駅前

そして、浦和駅西口のイルミネーション


うなこちゃんもライトアップされていました。
今回は駅周辺を中心にご紹介しましたが、さいたま市には、
さいたま市公式Instagramはこちら
https://www.instagram.com/sait
投稿の際は、#さいたま日和 でお願いします。
寒い日が続きますが、皆さん健康には十分気を付けてくださいね。
(
岩太郎
)
岩太郎
) #
by saitamacitypr
| 2019-11-14 15:18
|
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エコドライブ始めませんか?
みなさんこんにちは
「かんたい」で~す!
11月に入りようやく気候が秋らしくなってきたので
色々な場所にお出かけして沢山おいしいものを食べたいと思っています。
お出かけの時には電車もいいけど
やっぱりクルマじゃないと行けないようなちょっとした秘境旅なんかも魅力的!
なんて方も多いのでは?!
そこで、お出かけする機会の増える11月を
「エコドライブ推進月間」 とし、
エコドライブに少しでも取り組んでもらうために呼びかけを行っています
先に、エコドライブの効果についてご紹介します
燃料費削減効果で、お財布(家計)にやさしい
安全運転や交通事故の削減に繋がり、人(地域)にやさしい
排気ガス減少により、環境(地球)にやさしい
つまり、いいことだらけ!!
エコドライブはゆっくり加速、
ゆっくりブレーキ、
走行中の車間距離にゆとりを持つ
など急がず、人に思いやりを持った運転です
また、ガソリンスタンドに寄ったときに定期的にタイヤの空気圧の点検をしてもらったり、
出発前に不要な荷物を下ろしたり、不要なアイドリングをしないなど
運転技術にあまり自信がない方でも取り組める項目もあります

できることから実践してみてください
〜エコドライブ10のすすめ〜
① ふんわりアクセルeスタート:最初の5秒で時速20kmを目安に発進します
② 加減速の少ない運転:車間距離にゆとりを持つことと一定速度で走りやすくなります
③ 早めのアクセルオフ:停止することが分かったら早めにアクセルから足を離しエンジンブレーキを使って減速することで2% 程度の燃費が改善します。
④ エアコンの使用を控えめに:暖房の時は「A/C」(冷房・除湿)ボタンはOFFにします。
⑤ アイドリングストップ:交差点内などを除き5秒以上駐停車する場合には効果が出ます。
⑥ 自分の燃費を把握しよう:燃費向上の効果を意識するためにも必要です。
⑦ 道路交通情報の活用:道路状況や地図を確認することで時間や気持ちに余裕を持てます。
⑧ タイヤの空気圧をこまめにチェック:月に1回を目安に点検をする(してもらう)!!
⑨ 不要な荷物は積まずに走行:不要な荷物はおろすと重量が軽くなり燃費が向上します。
⑩ 走行の妨げとなる迷惑駐車はやめよう:迷惑駐車は交通事故の原因にもなります。 以上の項目を参考にしながら、ぜひエコドライブを心がけてみてくださいね。
こちらのリンク先でもご紹介しています!
(かんたい)
#
by saitamacitypr
| 2019-11-12 11:16
| 職員ノート
|
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楽楽楽さいたま第17号をぜひご覧ください!
こんにちは!「リリー」です!
今回は、広報課で企画・作成をしている
「楽楽楽さいたま」第17号
を紹介していきます
「楽楽楽さいたま」は、広報課で年2回作成しているグラフ誌で、
毎号さまざまなテーマのもと、市内で撮影した風景などの写真に
詩を併せて紹介している冊子です。
今回の第17号のテーマは、
「さいたまに息づく和」
「楽楽楽さいたま」第17号
市内にあって、「和」を感じられる施設やイベント、
職人さんのもとへ取材に行きましたよ
その中でも、楽楽楽さいたま第17号の6・7ページで紹介している
宇美濃さんを紹介していきます

有限会社宇美濃は、
大宮区にある工房で
つまみかんざしという
伝統工芸品を作成しています
「つまみかんざしって、なんだろう?」
と思った方いらっしゃるのではないでしょうか

つまみかんざしとは、江戸時代に生まれた伝統工芸品。
江戸時代中期、京都天皇家女官が折り紙の技法を基に、
和服の裏生地に使われる羽二重に手を加えて花を創り出し、
やがてそれが江戸に伝来し、流行した
と言われています。
もちろん私も知りませんでした
そして、宇美濃さんが作成するつまみかんざしがこちら!
初めて見たとき、
思わずため息をついてしまうほどの美しさでした
こんなにきれいなかんざしをつけて歩くなんて
なんておしゃれなんだろうと思ってしまいます
かんざしは和装に合わせるイメージが強い装飾品ですが、
宇美濃さんが作成するつまみかんざしは、
ウエディングドレス
など、
いろいろなスタイルで楽しむことができるんです

話はさかのぼること、7月。
真夏の暑い日
、汗がしたたる中 、
さまざまな種類のつまみかんざしを撮影させていただきました
撮影すればするほど、
どの角度から撮ったらいいか、
どんな配置にしたらいいかなど
いろいろな欲がでてきてしまい、
長い時間にわたり夢中でシャッターを切ってしまいました

こんな工房が市内にあるなんて、知りませんでした!
新発見をすることができてよかったです

実は、さいたま市内にはほかにも
さまざまな伝統産業があるんです!!
こちらのリンクでは、市内にある伝統産業をご紹介しております
こちらもぜひご覧ください!
「楽楽楽さいたま」は、
さいたま市役所広報課、各区情報公開コーナー、各図書館などで
配布しておりますので、ぜひ手に取ってみてくださいね
また、10月1日の「ぽんた」のブログでも
「楽楽楽さいたま」第17号について紹介しています!
電子書籍・ブックシェルフ埼玉から
パソコン、スマートフォン、タブレットでもご覧になれます。
ちなみに余談ですが、「楽楽楽さいたま」は
「らくらくらく」ではなく「ららら」と読みます!
ぜひ覚えて頂けたら幸いです(^^♪
最後までお読みいただきありがとうございました!!
(リリー)
#
by saitamacitypr
| 2019-11-11 11:20
| 職員ノート
|
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市民手帳を使ってみませんか?
みなさんこんにちは。
市民生活安全課の「てちみん」と申します。
この時期は、ぐっと寒さが増し、街の木々の落ち葉をみて、
「もう一年が終わるのか」と感じる頃となりましたが、
みなさんは来年の手帳の準備をされましたか?
さいたま市では、11月1日から、
2020年版(令和2年版)市民手帳 の
販売を開始しました。
色は紺と赤の2種類。
表紙にプリントされている市のPRキャラクター「ヌゥ」が目印です♪
「手帳はまだこれから」という方も
「すでに買いました」という方も
さいたま市が販売する「市民手帳」を
ぜひ一度ご覧になってください (*^-^*)
内容は、年間・月別・週別カレンダーをはじめ、
資料と便覧のページには日常生活に役立つ情報や豆知識など
さいたま市の情報が満載です!
月別カレンダーはこちら⇓
前月・翌月のカレンダーも見開き1ページに入っているので、
長期のスケジュールチェックもばっちり。
資料と便覧のページには、救急などで困ったときの連絡先や、
市役所・区役所・各種相談窓口等のご案内、町名・郵便番号一覧などが載っています。
しかも、
価格は1冊360円(税込)とお手頃
しおりが2本あり、とても使いやすいです♪
販売場所・販売期間は次のとおりです。(売り切れ次第販売終了)
① 各区役所の情報公開コーナー(令和2年3月6日まで)② 各支所・各市民の窓口(令和2年3月6日まで)③ 市役所8階市民生活安全課(在庫が切れるまで)④ 市内一部書店(令和元年12月31日まで)紀伊國屋書店さいたま新都心店・浦和パルコ店
三省堂書店大宮店
リブロecute大宮店
(令和2年1月31日まで) 押田謙文堂本店
書楽
須原屋本店・コルソ店・武蔵浦和店・ビー
ンズ武蔵浦和店 TSUTAYAハレノテラス東大宮店
お近くの公共施設、書店でぜひ手に取ってご覧ください。
昨年もおかげさまで完売した手帳です☆
ぜひお早めにお求めください(^O^)/
(市民生活安全課 てちみん)
#
by saitamacitypr
| 2019-11-07 11:29
| まちの話題
|
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さいたま市立博物館 第43回特別展「見沼~水と人の交流史~」
さいたま市立博物館では11月17日(日曜日)まで
第43回特別展「見沼~水と人の交流史~」
を開催しています。
今回はこの展示を紹介します。
みなさん、さいたま市内に昔「見沼」という沼があったことをご存知でしょうか。
江戸時代の絵図にも、しっかりと「見沼」が描かれています。
この絵図には「三沼」と書かれていますが、
「御沼」や「見沼」とも書かれていました。
この広大な見沼は、江戸時代の初めごろ、
農業用水のための溜井として利用されていました。
それが変わることになるのが江戸時代の中頃、享保年間のことです。
8代将軍の徳川吉宗の時代に、見沼を田んぼにする計画が持ち上がりました。
これを指揮することになったのが、この人、
井澤弥惣兵衛は享保13年(1728)に見沼代用水の整備をして、
見沼を新田として開発しました。
現在市民の皆さんに親しまれている
「見沼田んぼ」
はこの時に開発されたんですね。
展示では、見沼新田や見沼代用水に関する資料を展示しています。
また「見沼通船堀」に関する展示品もあります。
今年、見沼通船堀閘門開閉実演が再開されました。
8月21日(水曜日)に開催し、延べ約2,000人の方が見守る中、実演が行われました。
展示会の中では、見沼通船堀に関する新資料2点をもとに、
江戸時代の見沼通船堀の様子を紹介しています。
その他にも見どころがたくさんあります。
例えば、見沼周辺の生物について、鷺(さぎ)を取り上げています。
さいたま市の緑区には昔、鷺が住む「鷺山」がありました。
「鷺山」を描いた「さぎやまの記并歌(さいたま市指定文化財)」には
多くの鷺が描かれています。
他にも、見沼田んぼに生息していた鰻(うなぎ)や蛍についても紹介しています。
「見沼」をテーマにして、たくさんの資料を展示しています。
展示会は11月17日(日曜日)までとなっております。ぜひご来館ください。
展示図録も販売しておりますので、こちらもぜひご覧ください。
(がんた)
#
by saitamacitypr
| 2019-11-05 16:25
| さいたま伝
|
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※市WEBサイトのリニューアルのため、2013年12月23日以前の記事はリンクがつながらない場合があります。その場合は、市WEBサイトで検索をお願いします。 http://www.city.saitama.jp/
by saitamacitypr
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