映画「usual colors」

一鉢の盆栽を通して描かれる、
小さな家族の愛の物語。

オールさいたま市ロケの短編映画「usual colors」の
完成特別披露試写会F6F0.gifに行ってきました。
c0238060_1432183.jpg


この作品のプロデュースと主演は、
「さいたま観光大使」である「彩香」の坂口彩さん。

映画では、自由奔放な性格で、
いつも明るく家族のムードメーカー的存在の
佐藤珠菜(さとうみな)役を熱演F37E.gifしています。

<坂口彩さん>
c0238060_14324467.jpg


<上映前に挨拶をする坂口さん>
c0238060_14332338.jpg


どんな、ストーリーなのかというと……。

一鉢の大切にされている盆栽。
兄妹。
そして、家族。
一鉢の盆栽の周りで流れる、平凡な日常。
その時によって、違う顔を見せる美しい盆栽。
しかし、突然予期せぬ事件が…
家族はどうなってしまうのか??
盆栽は、どうなってしまうのか??
そして、衝撃のラスト。
人間とは??
大切な事とは??
盆栽は…


さいたま市を舞台に繰り広げられる、
ちょっとシリアスでサスペンスなハートフルストーリー。
「usual colors」製作委員会公式ホームページより)


F6DC.gif「作品を観ていただいた方がいろいろな解釈をして、
それぞれにメッセージを感じてもらいたい。」
試写後の舞台挨拶で冨澤監督がこのように
おっしゃっていたように、奥行きがあり、示唆にとんだ短編に
仕上がっています。

この映画にスーパーバイザーとして参加した漫画家で
「さいたま観光大使」でもある、あらい太朗さんは、
F6DC.gif「謎かけを見ているようで、もう一回観たくなる作品。」と
評しました。

<試写後の舞台挨拶>
c0238060_14333651.jpg


写真は、左から冨澤十万喜監督、坂口さん、そして、
「佐藤碧哉(さとうあおや)役」の活野創さん。
坂口さんと活野さんが着ているTシャツは、
あらいさんがデザインしたもの。
盆栽がハートの形F378.gifになっています。
あらいさん曰く、「まだ、たくさん売れ残っています。(笑)」
売上げは、海外映画祭への出展の資金F6A0.gifにするそうです。


「さいたまから世界へF68C.gif」というコンセプトで、
「大宮盆栽」を取り入れたこの作品。
ロケ地のほとんどは、見沼区内ということでしたが、
市内のお馴染みの場所が登場し、盆栽以外にも、
さいたま市の名物が使用されていますので、
これらを画面で探すのも楽しみかも知れませんよF64E.gif

やさしさ、つらさ、そして、家族愛に溢れる「usual colors」。
皆さんもぜひご覧ください。

お問合せは、
「usual colors」製作委員会

F7AE.gifMAIL movie.saitama@gmail.com
F6F7.gifTEL 03−6824−2411 F6F9.gifFAX 03−6824−2411
F7E8.gif映画公式HP http://www.chokumo.com/usualcolors/

(サンダース)

# by saitamacitypr | 2012-10-24 09:11 | まちの話題 | Comments(0)

さいたま市はスポーツも目一杯楽しめます!

のびのびシティ通信への登場は久々になります「スナフキン」です。
前回に引き続き今回も取材メモF6EE.gifF651.gifから書かせてもらいますF7EE.gif

今回訪れたのは...「大相撲さいたま場所」の会場・浦和駒場体育館。
実は私自身は大相撲を現地で見たことがありませんでした。
ただ、テレビF6DB.gifではよく見ていました。

近所に住んでいた祖母が大相撲の大ファンで、
夕方になると祖母がやってきては
我が家のテレビF6DB.gifで大相撲中継を見ていたんです。
なぜ自分の家ではなく、私の家で見るのかなF65B.gif
などとは疑問にも思わず、小学生F3BA.gifだった私は「お付き合い」で見てました。

気持ちのいい秋晴れの10月13日(土)、自転車F687.gifで会場へ向かいました。
暑くもなく寒くもなく、自転車に乗るには本当にいい季節になりました。

会場に着いて中に入ると、人気力士が
大勢のファンからサイン攻めに遭っているところでした。

c0238060_14263484.jpg

当たり前かもしれませんが間近で見る力士は凄く大きいです。
テレビ画面や写真からはわかりませんが本当に大きいです。

c0238060_14265675.jpg

力士の大きさばかり強調してしまいましたが、
会場は午前中からお客さんで一杯でした。
巡業限定の子供稽古や初切(しょっきり)、相撲甚句なども見ようと
早くから詰め掛けていたようです。
私もこれらを目にしたのは初めてで、仕事を忘れて楽しませてもらいました。
特に初切は笑いをこらえられなくて、写真F6EE.gifF651.gifを撮るのが大変でした。

<初切>
c0238060_14271088.jpg

c0238060_14272432.jpg

<相撲甚句>
c0238060_14273450.jpg

そして本場所と同じように十両以上の土俵入りがあって取り組みが行われます。

<土俵入り>
c0238060_14274882.jpg

<幕内取り組み>
c0238060_14275862.jpg

結びの一番では横綱同士が対戦し、弓取り式を行って「打ち出し(終了)」。

<結びの一番>
c0238060_14281111.jpg

(弓取り式)
c0238060_14282459.jpg

当たり前ですが全て本物でした。
また近い将来(早ければまた来年にもF65B.gif)さいたま場所は開催されるようなので、
その時はプライベートで満喫したいF65A.gifと思っています。


ここ数年で、さいたま市にいながらにして
色々なプロスポーツを現地で見られる機会が増えたような気がします。
サッカーF68F.gifはJ1にレッズ・アルディージャと2チームあるおかげで、
シーズン中は(交互で)毎週のように生で見ることができます。
今年はU−20女子W杯大会も見ることができました。
プロ野球F693.gifも埼玉西武ライオンズの試合が県営大宮球場で見られます。
バスケットボールbjリーグも、バレーボールのVリーグも。
格闘技にはこれから大相撲を加えることができそうです。

さいたま市では、スポーツを通じて市の観光を盛り上げようと、
「さいたまスポーツコミッション」と連携して、
こうしたスポーツイベントを積極的に招致する取り組みを始めています。

密かにスポーツの観戦が好きな私ですが、
これからは遠方に出かけなくても、
各競技のプロの技が気軽に市内で見られると思うとワクワクします。

(さいたまスポーツコミッションに関する情報はこちら


おっとF65A.gif
大事なことを忘れてました。
スポーツは見るだけのものではありません。
自分も体を動かさなければいけません。
仕事や子育て・家事に追われて…は言い訳に過ぎないのですが、
日々体を動かすことを怠っていました。

とりあえず、少し先になりますが、気軽に参加できそうなので、
「さいたマーチF476.gif〜見沼ツーデーウオーク〜」に参加しますF65A.gif
それまでに練習しとかなくちゃ、ですかねF7CE.gif

(さいたマーチ〜見沼ツーデーウオーク〜の情報はこちら


(スナフキン)

# by saitamacitypr | 2012-10-22 13:11 | スポーツ | Comments(0)

シリーズ「1丁目1番地」〜第1号〜

さいたま市には約300の町名がある。(さいたま市MAPより。)
そこに登場する、およそ120箇所の「1丁目1番地」
この中から、それぞれの1丁目1番地やその周辺地域にまつわる
今昔物語などのRyuu(リュウ)的に気になる事柄をピックアップして紹介します。040.gif

まず、最初に選んだのは、
「さいたま市南区白幡1丁目1番地」。
c0238060_1316611.jpg

現在「さいたま市立南浦和小学校」があります。
JR京浜東北線南浦和駅から徒歩15分、
埼京線武蔵浦和駅から徒歩13分。
東に中山道の焼米坂が通り、西に観音坂が通る。
二つの坂については、以前、「ひげG」が
「200年間昔の名前で出ています 〜 坂めぐり その四」
触れています。そちらをご覧ください。
地図については、Yahooより、お借りします。
c0238060_13165159.jpg

さいたま市南区の中でも、南側に位置する白幡(シラハタ)。
「ひげG」のアンチョコ?!「浦和市史 F677.gif」や「わがまち浦和 F677.gif」によると、
ここ白幡は、江戸時代の白幡村の地域で、
当時、近世村高662石余で戸数80戸だった。
明治22年沼影村や文蔵村などと合併して六辻村となる。
内務省が出した「武蔵国郡村誌」には、
「白幡村の東北は高く、西南は低く水田となっており、
東端を中山道、東南を与野道が通り運輸は便利である。
台地は赤土で麦作によく、水田は黒土で稲作に適す。
水利不便で時々日照りにあう。男女とも耕作に従事する。」

とあり、田畑の風景が広がっていたのかなと想像する。

明治時代の焼米坂の写真が、
さいたま市誕生10周年記念誌「Saitama10」に掲載されています。
c0238060_1361332.jpg


また、主な文化財としては、睦神社がある。
(市ホームページ「文化財紹介 睦神社社叢へ」)

(睦神社の写真)
c0238060_13173864.jpg


「ひげG」の「菩薩の坂と合体神社 〜 坂めぐり その三」
睦神社のことも触れているので、こちらもご覧ください。
少しだけ長文ですが・・・。(笑)
詳しく教えてくれます。040.gif
この地域の民俗芸能としては、
白幡観音堂の六地蔵、白幡の獅子舞、木遣歌などがある。

さて、白幡1丁目1番地にある「南浦和小学校」
c0238060_13185178.jpg

明治7年4月和光院に辻学校として開校し、
同19年、22年の改称を経て、
同36年5月現在地に校舎を新築して移転、
昭和32年11月校名を南浦和小学校とした。
詳しくは、南浦和小学校ホームページ内の「南小今昔物語」で。

全校生徒は平成24年5月1日現在で634人。
通学地域は、白幡1丁目、3丁目の一部、
根岸、神明2丁目の一部の区域となっています。
平成16年に開校130周年を迎えて、
多くの児童が焼米坂を歩いてきました。
卒業生が、このブログを見て、
「南小がテーマになってる。なつかしいなぁ〜。」
なんて思い出にふけってくれたらいいな038.gif

(Ryuu)

# by saitamacitypr | 2012-10-19 14:36 | さいたま伝 | Comments(0)

さいたま市の遺跡 〜「さいたま市最新出土品展2012」

こんにちは。
遺跡だいすき「めんめん」です。
アンコールワット、ボロブドゥール寺院、アユタヤ…
毎年夏休みF6BB.gifになると飛び立って、一年分のパワーを補充しています。

そんな私にとって、
先日掲載した「ひげG」のブログ記事
「200年間昔の名前で出ています 〜坂めぐり その四」は、
まさにストライクど真ん中F69E.gifでした。

南区の根岸薬師堂にある、
江戸時代のはじめから幕末にかけての古い供養塔や墓石。
その歴史を感じさせる石の趣や、観音様の表情に
すっかり心ひかれてしまいましたF379.gif

c0238060_1536166.jpg

いいですよねぇ。
まさか市内にこんなスポットがあったなんてF399.gif
こんど「ひげG」にガイドをお願いしてみようかな。



さて、前振りはここまでにして、
今回は、市内の遺跡F65A.gif
そしてそこから発掘された出土品についての話題です。

現在、さいたま市では「最新出土品展2012」を巡回展示中F68B.gifF6CD.gif

縄文時代の丸木舟などが出土し、
新聞でも取り上げられた「南鴻沼(みなみこうぬま)遺跡」や、
市内の発掘調査の最新情報を紹介しています。

c0238060_1536119.jpg


手にしたチラシによると、
さいたま市には約1200か所の「埋蔵文化財包蔵地」があるそうですF64E.gif
そして、毎年、200件以上の埋蔵文化財の確認調査、
30件以上の発掘調査を行っているのだとかF65A.gif

c0238060_1536152.jpg


10月16日(火)まで、
浦和区役所ロビー(市役所1階)で展示していました。
今回掲載している写真F6EE.gifF651.gifは、そのときの様子です。

c0238060_1536121.jpg

c0238060_1536178.jpg


このあとの巡回展示の予定は次のとおりです。
あなたのまちの近くに来たら、ぜひ見てみてくださいねF7EE.gif

10月18日(木)〜10月24日(水) プラザノース
10月26日(金)〜11月 1 日(木) プラザイースト
11月 8 日(木)〜11月18日(日) 岩槻郷土資料館 ※12日(月)は休館日
11月22日(木)〜12月20日(木) 与野文化財資料室


また、市役所9階の文化財保護課でも、
市内での発掘調査の最新情報を紹介するミニ展示を行っています。

だいたいひと月に1回程度、展示を入れ替えているそうで、
現在は、大宮区の氷川神社遺跡での発掘調査の模様や、
出土した土偶を展示しています。

c0238060_1536194.jpg


なんと、この土偶は10月に発掘されたものなのだとかF65A.gif
2000年の眠りから目ざめたばかりのものが目の前にあると聞いて、
びっくりしちゃいましたF39E.gif

ウエストがきゅっとくびれていて、
まるみのあるお尻。
縄文時代の理想の体形だったんでしょうか。

右足部分には、2cmの目盛が添えてあります。
足から首まで16cmほどで、比較的大きな土偶だそうです。

c0238060_153618.jpg

c0238060_1536130.jpg


今回の巡回展示で出土品に興味を持ち、
もっと詳しく知りたい!と思った方には、
さいたま市立博物館の常設展示がおすすめですF64E.gif

埼玉県立歴史と民俗博物館の常設展示も見ごたえありますよ。


私は先日、小学校F3BA.gifの社会科見学以来、久しぶりに足を踏み入れたのですが、
さいたま市にも貝塚がF65A.gif古墳がF65A.gifと新たな発見の連続でした。
いやはや、貝塚に古墳…教科書F677.gifのなかのことじゃなかったんですねF7CE.gif

(めんめん)

# by saitamacitypr | 2012-10-17 10:08 | さいたま伝 | Comments(0)

富士も桜もなかりけり 〜 坂めぐり その五

この坂めぐりシリーズも五回目になりました。が、
話は長いし、面白くないし、という天の声が……
ぜんぜん聞こえてこないので、続けます。

今回は、京浜東北線の東側に進出。しかし、
わたしの住みかF684.gifから歩ける距離ではないので、
浦和駅までバスで出て、さらにバスを乗り継ぎますF688.gif

近年、浦和駅F68E.gifの変貌ぶりには目を見張りますね。
ふだん電車を使わない生活をしているので、
しばらく見ないうちに、すっかり様変わりしていました。
駅舎の外観もさることながら、なんといってもびっくりしたのは、
駅の東西を結ぶ通路ができたこと。
すばらしい。

というより、以前の東西分断状態が不便すぎました。
西ベルリンから東ベルリンに行くのに、ぐるっと第三国を経由する
ほど不便ではないけど、不便には変わりなし。
それがようやく解消されました。これでようやく先進国の仲間入り。

<浦和駅>
c0238060_10383154.jpg


いかん。坂をめぐる前から長い講釈をたれてしまった。先を急ぐ。スタスタF476.gif
浦和駅東口から日の出通りを東に進んで、通称産業道路にぶつかる直前に
ゆるい上り坂があります。バス停F688.gifは太田窪の近く。
これが富士見坂です。名の由来は、もちろん富士山が見えたから。
便利至極なアンチョコ本F677.gif『わがまち浦和』には
「西方真正面に富士が見えるところから富士見坂と呼ばれている。」
と誇らしげに書かれています。

さいたま市は関東平野の中央部にあって、遠くまで見通せるため、
高台に登ると富士山が思ったより大きく見えますね。
埼京線のホームから富士山が見えた日には、なんだか得した気分になります。
坂の名も、きっとそんなささやかな喜びの表現だったのではないでしょうか。

しかし、名にし負う富士見坂ですが、現在はご覧の通り。
マンションにさえぎられ眺望きかず。
富士見えず坂。

<富士山はこの方角>
c0238060_1038317.jpg


産業道路にぶつかる交差点は、右折車が多いのに右折車線がないせいか、
ひどく渋滞していますF68A.gif
坂道名の標識はきちんと残っています。

<渋滞する富士見坂>
c0238060_10383122.jpg


バスを降りてしまったので、これから先は歩くしかありません。
産業道路をとぼとぼ南下します。
このあたりの産業道路は、道の左右が落ち込んでいて、
北から張り出して伸びている大宮台地の、
細い尾根筋をたどっていることがわかります。

しばらくいくと、谷田支所の手前を東側に下る道があり、そこが桜坂。
どこにでもありそうな、でも、すてきな名前。
桜並木になるのかしら。桜坂なんて歌もあったよねえ。
ところが、どこにも桜の木F6A3.gifがない。はて〜?


<桜坂下り>
c0238060_10383159.jpg


写真中央やや右よりに標識があります。
確かに桜坂。
帰宅後改めて調べてみると、桜坂の名は「犬桜」の木があるから。
はぁ、「犬桜」って何だ?
結局、犬桜なる木は発見できず。ふつうの桜ではないようです。

桜坂は産業道路からゆるやかに下りながら湾曲し、
ほどなくまた、ゆるやかな上り坂になります。

<桜坂の底>
c0238060_10383123.jpg


桜並木を期待すると、見逃します。たぶん。

さて、そのまま産業道路を南に下ると、またぞろ坂があるのですが、
話が長くなるので以下次号。

恒例の余談ですが、このあたりの産業道路って、車屋F68A.gifが多いんですね。
新車屋、中古車屋、整備屋もあって、さながら車屋通り。
わたしがとぼとぼ徒歩していたから、目についたのかしら。あるいは
癪にさわったのかしら。
(ひげG)


曲がっていない曲坂     〜坂めぐり その一(曲坂)
なだらかな起伏美し木遣坂  〜坂めぐり その二(木遣坂)
菩薩の坂と合体神社       〜坂めぐり その三(地蔵坂、観音坂)
200年間昔の名前で出ています 〜坂めぐり その四(焼米坂、一ツ木坂)
# by saitamacitypr | 2012-10-15 13:07 | まちの話題 | Comments(0)


※市WEBサイトのリニューアルのため、2013年12月23日以前の記事はリンクがつながらない場合があります。その場合は、市WEBサイトで検索をお願いします。 http://www.city.saitama.jp/


by saitamacitypr

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28

記事ランキング

カテゴリ

全体
職員ノート
まちの話題
観光
子育て・教育
おいしー
スポーツ
さいたま伝
未分類

検索

以前の記事

2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
more...

カウンター

Free Access Counter Templates地図姫

広報課ブログについて

さいたま市ブログ運用方針はこちら


掲載内容
このブログの掲載内容は、職員の体験や個人の見解であり、必ずしも、さいたま市の意見を代表するものではありません。


コメント
コメントは承認制のため、すぐに反映しません。


レスポンス
寄せられたコメントに対するレスポンスは行いませんので、あらかじめご了承ください。


問い合わせ先
さいたま市市長公室広報課
TEL 048-829-1039
FAX 048-829-1018
さいたま市公式WEBサイト

c0238060_1695580.jpg

ブログジャンル

広報
関東

画像一覧